生徒さん今晩は。アルバイト現場では午後の休憩で30度以上なら「ガリガリ君」支給されます。ハーゲンダッツより美味い!笑い!

本題(スキー)に入ります。
パリ・オリンピックのスケートボードの解説は超グッドだと思う。
「お〜! やば〜。イェー!」「乗ったっすね〜、半端ねぇ〜」「うぉ〜! かっこええ〜。やーば〜」「やーっぱ、ここぞってときのメイクする力が、半端ないっすよねぇ」

この解説には「ちゃんとした日本語使ったほうが良い」という意見もあるそうですが、これでよいと思う。

スポーツを指導するとき「ちゃんとした日本語使って理論的に解説するほうが良い」を実践すると某スキー連盟のデモキャンプや技術選手権の解説ようになります。理屈を解説しても無駄!

解説は「良い耳習い」できればそれで良し。運動理論や運動学など説明する必要なし!

すごい練習より、よい稽古。よい稽古が名人を創り出す。そして夢を叶える。シーハイル!

●蛇足 娘の春花に言われたことがある。お父さんのレッスンでのアドバイスは擬音打音ばかり。「シュ〜ン・ギュ〜ン・シュンシュン等」でもその方が分かりやすい。笑い!
理論を解説しながら行うレッスンでは滑るフィールドは絶対に広がらない!気をつけましょう。私的ローカル偏見的思考で申し訳ない。人間万事塞翁が馬&漂えど沈まず!